2013年10月25日

    美食会…楽しい会話とゴージャスなナイト☆彡ジャンプ感想破片小説第94話。

    「兵士の鎧とか、憧れたな。」

    「浮世絵を書くの大変だろうなー。」

    「ぶっちゃけ悪役の顔怖すぎ…。」

    お客を全員排除して…。深夜の美食会が始まる。来るのは、みんな、音速移動って、忍者の集まりに近い。父がネコ好きだった…(笑)。それは同じ…求道者か…。猫愛の…。

    「実際の握手はどんなのだったのか?」

    「や、香具師…。そう、香具師だったよ。」

    「いつ北海道に行くのか?」

    楽しい会話かと思ったが・・・。今思えば、ギャグ要素は、もっと、もっとプッシュ・アップしてもいいかも?なんというか、各人、面白い設定だけど、マンガで言うならたったの1コマ…が命取りに。

    「ロケットが都に…。」

    「A級のロケットは3位…。」

    「じゃあ、フンボルトペンギン・ユーマとどっちが強いか?」

    「と思ったら、ショロル・ナイト?」

    「み、三雲・ゴージャス・修だと!?」

    よく見ると、会話の中にタコがおりますね。水、つまりウイスキーが苦手な人ほど、みんな、菅原派?そんな風に思えます。アワビがくっつくのは??悪の証。では、編み込みは手だけでできるのか。もしくは、ガンドレットで戦う感じ?

    会食はまだまだ始まったばかりです。

    続く!

    がんばります!




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    posted by ジャンプ破片小説神。 at 11:26 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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